無料体験授業・個別塾説明会・受付中!
無料体験授業・個別塾説明会・受付中!

中学講座

中学講座 難関大学受験対応の本格的進学教室「アカデミック・カレッジ」大学入試にまで対応できる本格的な基礎学力を養成します。
中学講座 難関大学受験対応の本格的進学教室「アカデミック・カレッジ」大学入試にまで対応できる本格的な基礎学力を養成します。

現在アカデミック・カレッジ中学講座では新学期に向けて新規の生徒の募集をしています。

現在アカデミック・カレッジ中学講座では新学期に向けて新規の生徒の募集をしています。

高校入学後大きな差をつけることができるプログラムをご用意しております。無料の体験授業もございます。是非一度違いをご体験下さい。

まずはお気軽にご相談ください。


高校講座

高校講座 大学受験に必要な「本当の知識」を身につけるなら、アカデミック・カレッジ
高校講座 大学受験に必要な「本当の知識」を身につけるなら、アカデミック・カレッジ

多くの大学合格を生み出したコンテンツが自由に受講出来ます!

多くの大学合格を生み出したコンテンツが自由に受講出来ます!

アカデミック・カレッジ高校講座では新たに映像授業も含めたコンテンツの提供を始めました。多くの大学合格を生み出したコンテンツが自由なタイミングで受講出来ます。詳細についてはお問い合わせ下さい。



まずはお気軽にご相談ください。


2018~2021年 合格実績

  • 早稲田大学 人間科学部(2)
  • 千葉大学 教育学部(1)
  • 中央大学 法学部(1)/ 経済学部(2)
  • 学習院大学 法学部(1)
  • 成城大学 経済学部(1)/ 文芸学部(1)
  • 成蹊大学 文芸学部(1)
  • 国学院大学 人間開発学部(1)
  • 駒澤大学 文学部(1)
  • 東洋大学 文学部(1)
  • 日本大学 短期学部建築学科(1)
  • 文教大学 国際学部(1)
  • 聖心女子大学 現代教養学部(1)
  • 東京農業大学 地球環境科学部(3)
  • 神田外国語大学 外国語学部(1)
  • 北里大学 看護学部(1)
  • 共立女子大学 被服学部(1)
  • 日本獣医生命科学大学 獣医 (1)
  • 植草大学 保健医療学部(1)
  • 東洋英和女学院大学 国際(1)
  • 敬愛大学 教育学部(1)/ 君津保険医療(2)

沢山のご感想をありがとうございます!アカデミック・カレッジ

// ↑Google口コミがご覧いただけます。//

電子黒板「xSync Board」の採用

電子黒板「xSync Board」の採用

アカデミック・カレッジでは協業学習・遠隔授業に最適な電子黒板「xSync Board」を採用し、ロスタイムのない参加者全員にとってタイムリーな授業を展開しております。

 板書内容が75インチのスクリーンに25枚保存可能なので一瞬で前のページの内容に戻ることができます。集団授業では進度に差が出ることもありますが、前の部分の板書を一瞬で表示することができるので少し遅れてしまう生徒様にとって非常に有意義なツールとなっています。また映像授業を展開するにあたり更に力強い味方となってくれています。


アカデミック・カレッジからの
お知らせ

アカデミック・カレッジ 新型コロナウイルス感染症COVID-19対策 (水, 01 9月 2021)
>> 続きを読む

アカデミック・カレッジ中学講座 時間帯リニューアル (Wed, 01 Sep 2021)
>> 続きを読む

アカデミック・カレッジ小学校講座 集団授業スタート (Wed, 18 Aug 2021)
>> 続きを読む

アカデミック・カレッジ 英検2級対策 (Thu, 05 Aug 2021)
>> 続きを読む

2021年度 新規合格 (Wed, 28 Jul 2021)
>> 続きを読む


アカデミック・カレッジ

指定校でも一般でも
「アカデミック・カレッジ」

本格的な学力を養成する学習塾「アカデミック・カレッジ」

アカデミック・カレッジは、2011年11月に開校以来、9年連続して大学入試という大きな局面で、多大な実績を挙げるげることに成功しました。 完全少人数クラスで、いわゆる予備校や学校のクラスように、大人数の生徒を一度に教えるような形式は取っておりません。

一人一人の不足している分野への正確なフォローが当校の最大の強みとなっています。 また、すべての授業がライブ授業となっておりますので、その場で理解不足を解消することができます。 さらに、大学受験には「正しい情報」が大きな要素となってきます。これらは、配点、選択科目、時間配分、難易度といった基礎的なデータに加え、合格最低点を試験本番でクリアするために「いつ」「何をやるか」といった内容も含んでいます。

 


これらの情報は、実際に自らが過去問を解き、受験生の現在のレベルと志望校の入試問題とのギャップを正確に把握して初めて扱えるものであると当校は考えております。

 

当校では「正しい情報」を提供するための妥協は一切致しません。

内容の違いをぜひ一度当校にてご体験ください。

大学入試一般受験・指定校推薦

アカデミック・カレッジでは、     ① 選りすぐりの講師が  ② 1つの塾で大学受験までの授業を  ③ 15人を定員とした小集団の形式で     提供していきます。
「大学入試一般受験でも」「指定校推薦でも」

アカデミック・カレッジ高校講座では、多様化する大学入試制度に対応するために、「大学入試一般受験」と「指定校推薦」の二本柱のプログラムをご用意させていただいております。そのどちらにおいても大きな実績をあげています。

大学入試一般受験の利用

大学入試一般受験の利用

アカデミックカレッジでは、大学入試一般受験を利用して毎年多くの難関大学合格を勝ち取っています。中学生の段階から入塾し高い偏差値を出していた生徒だけでなく、高校3年生になってから、受験勉強ゼロの状態で入塾しても志望校合格している生徒が多いこともこの塾の特徴です。

 

授業の内容は勿論のこと、選択科目の選定から大学受験制度に関しての知識、学部の選定に至るまで様々な情報を多面的に与えることができるので、毎年多くの生徒が開眼したように勉強に取り組み、実際に多くの合格を勝ち取っています。


実際に大手の都心の予備校と併用した生徒からも同様のレベルの授業を受けられたという声(レビュー参照)も多数頂いています。更に現在これらの授業の映像化を進めております。入塾のタイミング、受験勉強の開始時期など様々な制約が解消され、既に多くの合格、成果を挙げています。

定期テスト対策による指定校推薦の利用

定期テスト対策による指定校推薦の利用

高1高2の時期には定期テスト対策を中心とした授業を行ない、高3からは本格的な大学受験対策にシフトしていきます。(現在は映像授業をうまく利用して高1、高2からでも本格的な大学受験に備えることができます。)コア科目である「英語」「数学」に加え、定期テスト前には多くの科目の定期テスト対策授業が無料で受講可能です。

 

アカデミック・カレッジ高校講座では、これらの対策授業を利用した多くの生徒が毎年非常に高い評定平均値を取り、難関大学に指定校推薦により進学しています。


直近4年分 一般受験合格を除いた指定校推薦による合格のみ

  • 2021年中央大学法学部 成城大学経済学部 神田外大外国語学部 北里大学看護学部
  • 2020年早稲田大学 人間科学部
  • 2019年学習院大学 法学部
  • 2018年早稲田大学 人間科学部 中央大学 経済学部  

その他多数

 

これらの評定平均値、合格を実現するアカデミック・カレッジのプログラムとはどのようなものでしょうか?高い評定平均を取るには数多くの科目で良い成績を収めなくてはなりません。アカデミック・カレッジでは独自のプログラムにてこれらを達成しています。

アカデミック・カレッジの
評定平均UPプログラム

「先を見据えた万全の準備」

各学期の授業が始まる前に春季・夏期・冬季講習を利用し、「英語」「数学」の内容を一通り学習し終える。

学校での授業をしっかり集中して受け徹底的に復習する。

定期テスト前までに「英語」「数学」を仕上げておく。

テスト前には他の科目の対策授業(無料)を受け、仕上げをする。

 

このように英語、数学の実質4科目分を先に習得しておくことにより余裕のある定期テスト対策ができます。これらのプログラムを用いて多くの生徒が非常に高い評定を獲得しています。

各学期の授業が始まる前に春季・夏期・冬季講習を利用し、「英語」「数学」の内容を一通り学習し終える。

アカデミック・カレッジ 3つの特質

アカデミック・カレッジでは、     ① 選りすぐりの講師が  ② 1つの塾で大学受験までの授業を  ③ 15人を定員とした小集団の形式で     提供していきます。
ハイクオリティ

選りすぐりの講師=徹底した品質管理 ~何世代にもわたり定評のある教材のみを使用

選りすぐりの講師=徹底した品質管理 ~何世代にもわたり定評のある教材のみを使用

まずは講師の条件です。

成功した大学受験経験を持っていること。

講師として大学受験で実績を出していること。

 

 これがアカデミック・カレッジで授業を行うことのできる最低限の条件です。 簡単に言えば自らが受験を経験し、難関校に受験し合格し、この仕事で実績を出しているということです。


なぜそこまで講師にこだわるのか?

テキストなどの教材もまた大切なのではないか?とお思いの方もいらっしゃるとは思います。 教材は確かに大切です。しかしその教材の特性を理解し、どの教材がどんな部分でどれだけ優れているのかを現場で判断し授業をするのは講師なのです。

 

オリジナルのきれいな表紙で装われた大手学習塾の教材が品質が高いようにお思いの方もいらっしゃるとは思いますが基本的にはただの営業のツールです。 ベーシックな今まで数十年の実績のある教材より優れたものはまずありません。

 

そもそも義務教育下にある中学生が習得するべき分野にそんなに特別な内容の違いがあるはずもないし、あったとすればそれは警戒するべき眉唾なものでしょう。 また仮にいい教材があってもだれにいつ何をどのくらいやらせるべきか判断するのはすべての中身を理解している講師です。

 

すべては授業の品質をコントロールしている講師に依存しているのがこの業界の本質であることは永遠に変わらないと本校は考えております。 大学受験生を直に教えている品質の高い講師がすべての中学生の授業を担当することにより先の学年でのアドバンテージを大幅に受け取ることができます。 これはほんの一例ですが、実際にアカデミック・カレッジではが開校した初年度の中学1年生の4月から本校に通い、 今春高校3年生になる生徒の体験記を付属しておりますのでそのメリットについてはそちらで併せてご確認できます。

ハイエンド

1つの塾で大学受験まで ~ワンパッケージですべて対応~

1つの塾で大学受験まで ~ワンパッケージですべて対応~

今までの学習塾は、「高校受験」「大学受験」と区別して利用するのが常でしたが、 アカデミック・カレッジでは高校受験から大学受験にまで対応できる学習塾であるため、 一度入塾してしまえばそのまま高校卒業まで通っていただけます。


ジャストサイズで

15人を定員とした小集団~1人1人を徹底管理 大教室でも個別指導でもない~

15人を定員とした小集団~1人1人を徹底管理 大教室でも個別指導でもない~

次に、15人を定員とした小集団授業につてですが、まず初めにこれは集団のメリットを強く意識した結果であります。

 

 皆で同じ目標を共有し競い合う集団には一人で学習している場合には得られない多くのメリットがあります。 その中でも最も大切なのが競争心です。健全な競争心をもってお互いに高め合うチームの存在により自然と勉強する方向へ 引っ張られるように組織を作っていくことを目標にしております。 また『単元別テスト』を実施することにより、一人一人の状況を正確に把握していきます。


15人を定員としているのはそれが一人の講師が、 高度なサービスを保ったまま一つの授業で管理する限界点であると考えているからです。 大規模な予備校や学校の授業のようにそれ以上大きい場合は、一人一人に明確な目的意識を持たせ効果的な授業をすることは、 体感からも現在では難しいようです。アカデミック・カレッジでは現代に最もフィットした密度で学習を深めることができます。

なぜ今15人の集団?
学習塾業界の現状とは。

変遷期にある
学習塾業界

学習塾といえば90年代までは集団で授業を行うのが常でした。ところが徐々に少子化が進行するにあたり「一人ひとりをもっと丁寧に見てほしい」というニーズが拡大していきました。「個別指導」というスタイルはその時代のニーズに対応する形で、近年大きくクローズアップされ現在、学習塾市場の40パーセント前後を占めるまでの規模に至っております。

 

しかし、2010年前後を境にその成長は止まり衰退がはじまっていると業界内部では分析されています。生徒数という指標からは顕著にその状況が読み取れます。その要因は一言で言ってしまえば、よい講師が確保できないため授業の品質が一定水準を保てないということに多くの皆様が気が付いたためであるといわれています。分かりやすくいってしまえば「個別指導」はあまりに当たり外れが大きいということです。

 

このように個別指導塾は「一人一人をもっと丁寧に」という少子化時代特有のリクエストに応え、急成長を続けてきたものの、結局プロが教えていないというそもそも持っていた構造上の問題点を浮き彫りにして壁に突き当たりました。また一方で、「少子化」「現役志向」に対応できない大手予備校では、大幅に規模の縮小を余儀なくされています。

 

以上のことから、今学習塾業界は大きな転換点を迎えているというのが多くの市場関係者の予測となっております。では今後どのようなスタイルの学習塾が主流となるのでしょうか?

 

新たな学習塾の「かたち」が模索されている中、アカデミック・カレッジは一つの解答を提案していきます。