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2021年度 新規合格

2021年度 最新の合格体験談

今回は2021年度、最新の合格体験談となります。

いずれ体験談に追加予定ですがまずはお知らせから。

 

高校3年の4月に入塾後、ゼロから受験勉強をスタートし見事自らの目標である第一志望の合格を勝ち取りました。入塾前には定期テスト、模試とどちらも安房高校での成績はかなり厳しいものでしたが、アカデミック・カレッジのプログラムを利用し飛躍的に成績を向上させていきました。科目の選定から受験に使った科目「英語、国語、現代社会」全て当校のプログラムのみの利用での合格となります。英語については個別授業にて基礎を身につけた後「映像授業」をうまく利用し素早く大学受験のレベルまで到達しました。国語、現代社会については最後まで個別の対応をして力を養いました。エビデンス(写真)と共に数値を確認していきましょう。

入塾前 高2時の成績

【模試】国語・英語 全国偏差値39,9(ベネッセ)

【定期テスト】英語Ⅱ 32点(230位/235人中) 英語表現44点(211位/233人中)

 

このように定期テスト、模試と共に現在の安房高校においてもかなり厳しい状況でした。

ところが、

高校3年時4月に入塾すると

第一志望である東京農業大学(偏差値62 ベネッセ)に一般受験

 

→ 受験した3学部中全てに合格しました。

何故これほどまでのベースアップが可能なのでしょうか?

アカデミック・カレッジでは現在の安房高校で成績が上位ではない(というかビリに近い)レベルからでも大学受験合格のレベルまで一年弱で持っていくノウハウ、スキルがあります。

 

現在では「映像授業」をうまく利用することにより飛躍的に短期間で力をつけることができます。個別にわからないことを見つけてもらい受験レベルの授業を映像にてどんどん受けることにより、遅れを取り戻し最短ルートでの合格が可能になります。

 

また個人の適正、受験情報を総合的に判断し選択科目の選定に大きく寄与できます。彼女は「現代社会」を利用して受験しているのですが、実は高校では「現代社会」の授業を1秒も受けていません。そもそも履修していないからです。「学校で全く習っていない科目で受験なんて・・」と思うかもしれませんがこれは何も珍しいことではありません。

 

本人の努力、適性も大きいですがたった半年足らずで(実質夏期講習からスタートしました。)現代社会の授業を全分野に渡って終え、過去問の演習を繰り返し、本番では一番の得点源にすることができました。このような「個の対応」が取れることもアカデミック・カレッジの強みとなっています。

 

最近ありがたいことに多くのお問い合わせのお声をいただいております。その中で「上位のクラス専門の塾でしょうか?」「うちの子がついていけるのでしょうか?」と言ったお声を良くいただきます。

結論「現状での成績は全く気にしていません。」

というのも、今回の例のようにこちら側で目標に合致した最善策が提案できるからです。

 

現状どんな成績でも構いません。「指定校、一般」どちらの方法でも構いません。また「何をどう勉強すれば・・」と悩んでいる生徒様にも自信を持ってお勧めできます。チャレンジしたいという気持ちがあれば大歓迎です。是非アカデミック・カレッジのプログラムを利用して自らの目標を達成して下さい。